時間計算(勤務時間・合計)

勤務の開始・終了時刻から実働時間を計算したり、複数の時間を足し合わせたりできます。

計算方法
勤務
分
円
日
時間(時:分)
「1:30」のように時:分で入力(「130」も1時間30分)。引く場合は「-0:30」

よくある質問

残業時間はどう計算していますか?

1日の実働時間のうち、法定労働時間の8時間を超えた分を残業(時間外労働)としています。会社の所定労働時間が8時間より短い場合、その差の時間は割増のない「法定内残業」になることがあります。

深夜手当の対象になる時間は?

労働基準法では22時から翌朝5時までが深夜労働で、通常の賃金の25%以上の割増賃金が必要です。残業かつ深夜の場合は50%以上(25%+25%)になります。この計算では休憩を深夜帯以外で取ったものとしています。

休憩時間はどのくらい必要ですか?

労働時間が6時間を超える場合は少なくとも45分、8時間を超える場合は少なくとも1時間の休憩が必要です(労働基準法第34条)。